コンテンツ販売で月300万を超えたので本当に使えるノウハウを無料で公開します

どうもこんにちは。Yusukeです。

私は2019年に物販ビジネスのコンテンツ販売をするというところから始め、今ではかれこれ5年以上この業界で情報発信を続けています。今は「ジャンル問わずコンテンツ販売での稼ぎ方を教える系」の情報発信をしています。

実績としては、SEO、X(旧Twitter)、YouTube広告の集客先で月商200万円

今のコンテンツ販売業界は情報発信者がたくさんいて色々な人が色々な発信をしていますが、大前提として絶対に覚えておいていただきたいのが「誰にでもバッチリハマるノウハウなんて存在しないということ」です。

これは、情報商材に2000万円以上注ぎ込んできた私が言うので間違いありません。

成果を出すためには、様々な条件や要素を考慮したうえで、自分に適した手法やノウハウを選んでいく必要があります。

例えばX(旧Twitter)を主軸に情報発信をしている人は口を揃えて「コンテンツ販売はX(旧Twitter)で集客をするのがベストです…キラーン」と言いますが、シンプルにそんなわけありません。ジャンルやコンセプトによります。

そんなアホなこと言ってる人は

・自分がその媒体しか経験したことがないか
・自分の言っていることが間違っていることにすら気づけていないか

のどちらかでしかないので、まずはこの大前提の事実をしっかりと頭に入れることをオススメします。

そうしないと、情報発信者のマーケティングメッセージ(ポジショントーク)に踊らされてしまいウンコみたいな講座やコンサル、教材を掴まされて終わりです。あなたの貴重なお金と時間を無駄にしないように気をつけましょう。

なので、万人に適したノウハウなんてものは存在しない。まずはこれを覚えておきましょう。

勉強とかスポーツでも一緒ですよね?

これさえやっておけば完璧。なんてあり得ないんですよ、そもそも。その人の特性とかバックグラウンド(経験)などによって成果を出す最適解は異なりますから、その事実を強く、強く頭に刷り込んでいただきたいです。

これを覚えておくだけでもカモられる確率は相当減りますのでね。

では、そのうえで「コンテンツ販売で稼ぐために大切なこと」をお伝えしていきますね。

コンテンツ販売で稼ぐための全体像は簡単に言うと2STEPだけです。

1:自分の強みや知識、経験、スキルに基づく情報を発信して「うおぉ俺のこと見てくれぇ!」と言ってお客さんに気づいてもらう
2:興味を持ってもらったら恋愛と同じように徐々に関係構築をしていき何かしらの商品を買ってもらう

ほんと、これだけです。

まあ「ビジネス」ですから、実際に店舗などを構えてやる商売とやることは基本的に変わりません。

何を売るのか決めて、その商品を売るためのことをコネコネ考えてやっていくわけです。でもビジネスだからといって何か特別なことだと思いすぎない方がうまくいきます。

スポーツで勝つ、受験に合格する、そういった人生の中で皆さんも色々な「目的に向かって頑張る」という行為は何かしらしてきたと思いますが、それの目的がお金稼ぎ・メイクマネーになっただけです。

なので、特別なことなど何もない。我々は、メイクマネーするために、色々やってく。ただそれだけです。物事のハードルを上げてもいいことなんて何もありません。やってみないとわからないことだらけですから。とりあえず「へーなるほどー」くらいでOKです。きっとあなたならかませるから。

では具体的なノウハウに移っていきます。

まず最初にやるべきことは、

・ジャンル
・コンセプト
・情報発信媒体

この3種類を複合的に考えて基本的な戦略を決めていくことです。

各ワードの意味もお伝えしますが、ジャンルは「何について発信するか」であり、コンセプトは「ジャンルの中で細かく内容を区切ったもの」であり、情報発信媒体は「どの媒体で発信するか」です。

例えば僕は「コンテンツ販売を教える系」のジャンルで情報発信をしていますが、その中でのコンセプトはもう少しターゲットを絞ったものというイメージでして、僕は「コンテンツ販売で稼ぎたい人の中でも、ちょっと自分で発信をしていたり、全体像は既にわかっているけど未だあまり稼げていない準初心者層」をターゲットとしているので、これをコンセプトとしています。

本当はもっと細かくいくと、「そのターゲット層を、どんなゴールへ連れていくか」まで含めて考えると綺麗なコンセプトになるのですが、そこまでここの段階で話し始めると脳ミソパンク間違いなしなので止めておきます。

そして情報発信媒体はX(旧Twitter)を中心に、このブログであったり広告だったり、他のプラットフォームなども中心に発信をしています。

これらを決めたら、実際に「商品を売るための導線」を作っていきます。

基本的にはLINEかメルマガを利用して、SNSや何かしらの情報発信媒体から繋がるようにしていきます。

ここのルートには色々な方法がありますが、最初は全て無料で作れるツールのみを使って進めていきましょう。

なので、

SNS→LINE→コンテンツ配信→通話か問い合わせを獲得してお悩み相談して諸々条件が合いそうな人に商品をセールス

 

LINEは垢BANのリスクがあるので僕はあまりメインでは使いませんが、メルマガは費用がかかってしまうので、最初はLINEでやりましょう

※プロフィールに何を書けばいいのか等は、後で追加プレゼントとして解説します

そして出合頭のプレゼント的コンテンツを作っていきます、これは相手が欲しい!と思うものであれば何でもいいですが、基本は「相手の悩みを解決するもの」であるのが望ましいです。例えば〜ですが、この具体的な構成などもオススメの型があるので、後ほど追加プレゼントで解説します

で、受け取ってくれた人に「この人は自分の悩みを解決してくれそうだ」と思ってもらうと少し気持ちが寄ってくるので、そうしたら次のデートの約束やお誘いをしましょう

基本的には3パターンです。
1:テキストで問い合わせを獲得する
2:通話のお誘いをする
3:何か商品をオファーしてみる
(例外として対面の打ち合わせなどをオファーするのもあり)

オススメは1か2ですが、これは業界の風習や温度感などによっても変わります。

例を出すのはちょっとアレですが、笑

マルチの勧誘なら対面が多いですので、対面でのオファーをしても、まぁあまり変な感じにはなりません。

でもこうしたオンラインビジネスなどであれば、基本的にはZoomを用いたオンラインミーティングであったり、通話でのオファーがありがちですよね。

転職サイトなどに登録するとメチャクチャメールや電話がきたりしますが、そんな感じです。まあ業界によって色々あるので、その業界で違和感のない選択をすることをオススメします。

そして見込顧客との接点を持てたら、あとはもう好きなようにしてあげてください。恋愛に正解がないように、ここでの正解もありません。

と言ってもそれだと親切ではないと思うのでおすすめをお伝えしておくと、基本的にはなるべく高単価のコンサルティングサービスを売ることをオススメします。理由はシンプルで、そもそも僕らのようなイチ個人発信者が集められる見込み顧客の数はそこまで多くないうえにリソースも少ないので、なるべく少ない人数に高価格帯の商品を売った方が効率が良いからです。

そして最初は指導経験を積む必要もあるので、なるべく顧客と密接に関われるサービスが望ましいからです。

決済方法は銀行振込とクレジットの2種類を押さえておけば基本的にはOKです。

そしてこのループを、ひたすら繰り返す。目的意識を持って1つ1つの作業に取り組み、全ての施策の結果を数値化できるようにしておきましょう。

数値を取らないと何がよくて何が悪かったかがわかりませんので、ここは絶対に抑えておきましょう。

いかがでしたでしょうか?これが、

 

・SNSのプロフィールはこう作れ
・キラーコンテンツの構成テンプレート

 

に関するコンテンツ販売をするとして、一応僕はセンター試験の現代文は満点だったので、現代文に特化したコンテンツ販売をするとします。

そうしたらジャンルは現代文で、コンセプトは

ジャンル

コンセプト

発信媒体

導線

商品販売方法

契約書を巻こう

ゴリっとサポート

ぜひ通話に来てください、もちろん僕は高額コンサルティングがメインサービスなのでそれを売りたいがためにこうした動線を組んでいます。でもそれを隠して「私は別にGIVEがしたいだけです」とか言っちゃってるムッツリスケベェより全然いいでしょ?あと僕は、ここまでこんな長文を読んでくれたあなたならきっとコンテンツ販売で稼げると思うので、Win-Winの提案ができると思っています。そして通話に来たからといって必ずコンサルティングを買わなければいけないというわけでもないですし、私は

・お試しコンサル
・長期コンサル
・コミュニティサービス

といった色々なサービスの形を持っているので、合うのがあれば買ってクレメンスという話です。

そして買わない場合は、僕もコンサルティングはガチでやるので、感想だけもらえると嬉しいです。この感想もとかSNSで発信してくれれば一番嬉しいですが、ブランディング上できないという人は個別で送ってくれれば問題ないです。

どうです?こちらはガチでコンサルする、だからそれで価値を感じてくれれば買ってほしいし、買わないなら感想をくれればOKです。この感想も別に忖度なしでOKです。僕は素直なフィードバックが欲しいのでいつも至らない点とかも普通に伝えてもらってますw(こんな感じ)

ビジネスができると思っているからこその提案です。そもそも長文読解力のない人はコンテンツ販売で稼げるわけがないと知っているので、