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26歳経営者がゲーセンのメダルコーナーで得たモノと失ったモノ

こんばんは。

今日は奥さんにしこたま怒られた
自称経営者、26歳のYusukeです。

宜しくお願い致します。

えっ?何で怒られたのかって?

実はですね、、、

(誰も聞いてないと思いますが
勝手に話させてください。)

奥さんと近所のデパートに行って
一緒にベビー服を見ていて

「これどう思う?」と聞かれたので

「それはないな~、こっちの方が良くない?」

と3回くらい連続で言ったら
普通にめっちゃケンカしました。

いやぁ、難しい。

こういう時って女性は
別にアンサー(回答)を求めてはいなくて

求めているのは「同意だけ」なんですよね。

そしてその同意も適当に
「あ~ハイハイ。」みたいなスタンスだと
怒られるので適度に感情を上げて

「うん!!⤴️いいじゃん!!⤴️」

ってのがベストなわけです。

でも男も不器用ですからね。
すぐアンサーで返そうとする。

女性のお買い物に
マジレスはご法度なわけですが。

いやぁ、、、、

いい男になるのって
ビジネスよりも難しいですね。笑

精進します。

男性の皆さんは頑張りましょう。
女性の皆さんは無礼を働いてスミマセンでしたw

話が冒頭から脱線しましたが
早速本題に入っていきたいと思います。

実は今日ですね、
上述したようにデパートに行ってきたのですが

そこにはお馴染みのゲームセンターが
併設されていまして、

そこにはメダルゲームのコーナーも
ありましてですね。

簡単に言うと、

僕はそのメダルゲームコーナーに
懐かしさを感じまくって
4000円くらいブチ込んできました。

っていうお話です。

いや、これには深いワケがありまして、、、

懐かしいなぁ~と思って
メダルゲームコーナーをウロウロしてたら
小学生くらいの男の子が
ジャンジャカメダルを出していて、

すんごいドヤ顔でこっちを見てくるんですよ。

これは負けてられないな、と。

地元のイトーヨーカドーで無双した
あの頃を思い出すと体が勝手に動いていましたね。

気づいたらメダルの両替機に
お札を突っ込んでいましたから。

まぁ僕が夢中になっていると
その男の子はとっくに帰っていたんですけど。

あ、ちなみに僕が一番好きなのは
風神雷神のメダルを落とすやつ。

これがわかる人は同世代なので
お返事くださいねw

まぁ、何が言いたいかと言いますと

「童心は忘れちゃいけないよね」ってことです。

僕らって大人になるにつれて
何か子供心的なのを忘れちゃうじゃないですか。

何かやりたいことがあっても
「大人だから」という理由だけで
それを諦めてしまったり。

そんな人生つまんないですよ。絶対。

僕なんて今日は人の目なんて全く気にせず
メダルコーナーに突入してましたからね。

小学生の時に習った
「衝動に駆られる」というワードを
人生で初めて使う時が来たな、と。

皆さんもこれくらい「突き動かされる」という
感覚を大事にしてほしいと心から思います。

会社で働いていても
副業が禁止だから辞めとこう…

となるのか。

それとも、
自分がやりたいからやるのか。

もちろんルールというものは大事ですが、

それに従うことで自分という存在が
なくなってしまうのであれば
そんなルールは守る必要ないと思います。

迷った時は自分の心が最優先です。

そうすれば決断の先で
思い通りのことが起きなかったとしても

自分の決断なので受け入れることができますからね。

ぜひ、何か内に秘める思いがあるのであれば
その思いだけは失くさないでください。

やろうやろう、ではなくて今やる。

それが人生を好転させる
唯一にして最大の解です。

P.S.
メダルゲームを終えて
ドヤ顔で奥さんに「4000円使った」と言ったら
ここでもまた普通に怒られましたね。

最近は怒られてばっかりです。笑

でも後悔はゼロですし、

メダルが600枚くらい稼げたところで
僕も飽きてしまったので
近くにいた少年に全部あげてきました。

4000円でこんな経験ができるなら
本当に安いものです。

一見無駄とも思える行為が
誰かの心を救ったのですね。

これだから人生は面白い…!

少年が「こんなにいらねーよ」
みたいな顔をしていたのは内緒です。

それでは、また次のメルマガでお会いしましょう。

童心を忘れずに!!

25歳で年収1000万を捨てて脱サラした既婚男性

現在の僕は、物販ビジネスで起業をしてPC1台で仕事ができるノマド的な生活を送っています。

パッと見は「なんだマルチの怪しい奴か・・・」と思うかもしれませんが意外と真面目に起業して家族も養っていますのでご安心ください。

こんなライフスタイルを確立できたのは「最速で結果の出る物販(転売)に副業で取り組んだから」でしかありません。

最初はただ一生昼から銭湯でビールを飲んでたいという思いからでしたが、どれだけ浅はかな動機でもその思いさえ本気なら夢を叶えることは可能でした。

よかったらぜひプロフィールをご覧になってみてください!

こちらです。