副業

副業の転売はAmazonを活用すべき理由│独立した僕が語るホントのところ

ゆうすけ
ゆうすけ
博士〜、副業をやる気は出てきたけど結局何がいいのかわかんなくなってきたよ…
副業博士
副業博士
そんな君にオススメの副業があるんじゃよ
ゆうすけ
ゆうすけ
(この人これしか言わないな…)え?それは何なの??
副業博士
副業博士
それは「転売」じゃ!!!!
ゆうすけ
ゆうすけ
副業博士じゃなくて転売博士に改名した方がいいよ!!

と、いうことで。

今回は「副業をやる決心まではついたけど何をしていいのかわからない」という悩みをお持ちのあなたに「転売の持つ可能性と魅力」をお伝えしていきます。

副業をやろうと思うけど転売を最初に選びたくない気持ちは僕もわかります。

なんかセコい商売だなとか、大変そうだなとか、色々ネガティブに思う気持ちは非常にわかります。

でも一見遠回りに見える道こそが実は最短の道ですし、あなたが思っているよりも転売は稼ぐことができます。

それも世界最大のインターネットショッピングサイトAmazonを使うことで、PCとインターネット環境さえあれば月数万円の副収入から年商数十億円の事業規模まで莫大な収益を生み出すことができるのです。

そもそも副業で転売を選ぶべき理由

副業といっても商売(=ビジネス)ですので、この商売というものは大きく分けると肉体労働知的労働の2つに分かれます。

肉体労働はいわゆるコンビニや居酒屋のアルバイトなどで、自分の体と時間を切り売りするようなものです。

対して知的労働は会社の社長さんみたいな感じで、自分が動かなくても脳ミソを使うことで社員が働いてくれてお金が生み出されるものです。

僕たちが目指すのはこの社長さん的な働き方です。

お金は稼げるけど忙しすぎてヤバいみたいな状況では幸福度は下がってしまいますからね。

ただし、最初からこの社長さんのような働き方ができるわけではなくて、誰しもが最初は肉体労働をする必要があるんですよね。

肉体労働の先に知的労働になる未来があるかどうかが重要で、僕たちは副業を選択するうえでしっかりとこの部分を見極めていく必要があります。

転売でAmazonを活用すべき3つの理由

転売も最初は肉体労働ですが、その先に知的労働へ移行しやすいのがとてもおすすめなポイントです。

ひとつひとつの作業がとても単純ですので知的労働へ移行しやすいということです。

ここからはその転売の素晴らしさを独立した僕の観点から説明していきたいと思います。

みんなAmazonで買うから秒で売れる

people outdoor during daytime

Amazonは皆様もご存知の通り世界最大のインターネットショッピングサイトです。

その集客力を利用できるということは、簡単に言うと「銀座の一等地に格安で店舗を出店できる」ということです。

既にお客さんがめちゃくちゃ集まる立地の良い場所に出店できるのはどれだけすごいことかお分かりでしょうか。

僕が商社マン時代は顧客を獲得することにかなり苦労した覚えがありますし、そもそもお客様がいなければ商売になりませんよね。

変な話、僕が適当に絵を書いたTシャツでも銀座とか表参道のおしゃれなアパレルショップに置いておけば売れる気がします。

それだけ集客とブランドという要素は何かを売るという行為において重要なのです。

重要なのでゼロから作り上げるのもモチロン難しいです。

難しいので借りれるなら借りておいた方がいいじゃないですか。

簡単に言うと幽遊白書の仙水の気鋼闘衣を誰でも簡単に着れるみたいなイメージです。わかりにくかったですかね?(笑)

つまりAmazonを利用しておけば何でもできる(=何でも売れる)みたいなイメージです。

不良在庫ゼロが普通に可能

実はモノレートというサイトがありまして、これはAmazonで月に何個売れているか、そして幾らで売れているかという情報を誰でも無料で見れることができるものです。

このサイトを利用すれば皆さんが心配になる「不良在庫」は実質的にゼロにすることができます。売れるかどうか確認をしてから仕入れるので、不良在庫が起きる理由がないんですよね。

これも簡単に言うと黒子のバスケの無冠の帝王・木吉の後出しの権利みたいなものですね。

人がどう動くか見てからパスができるのと同じように、売れる物だけ仕入れればいいのでこれは普通に実店舗を経営している人などからしたら反則技みたいなものなんですよね。

在庫を持つと考えると少し怖いかもしれませんが、売れると分かっている在庫しか持たないのでそれを怖いと思う方が難しいかもしれませんね。

これが転売=物販の最大のリスクとも言われる「在庫問題」を解消する必殺技です。

ノマドワーカーになれる

Statue of Liberty, New York

最後のおすすめポイントはこれです。

ノマドワーカーとは、働く場所を選ばずにパソコンさえあればどこでも仕事ができてしまう超自由社会人の総称です。ちなみに僕もノマド族の一員です。

参考:僕が20代でノマドワーカーになれた話

これはつまり仕組み化=自動化がしやすいよってお話になるのですが、転売はひとつひとつの作業がとても単調なので簡単に外注ができてしまうんですよね。

僕もAmazon倉庫への納品をクラウドワークスを通じて主婦の方にお願いしているのですが、それだけで家に在庫が届かずに転売ビジネスができています。

その結果、パソコンでポチポチッと仕入れをするだけで毎月70万円くらいの収入が生まれています。これがノマドワーカーの正体です。

言い忘れていましたがAmazonはFBAというサービスを使うと、商品をAmazon倉庫へ納品しておくだけで売れたら勝手にお客様へ配送してくれます。

こんなオイシイ商売があってもいいのでしょうか。ちなみにクレームなどの顧客対応も全部AmazonがしてくれるのでAmazon様様です。

普通であれば商品が売れたら自社で顧客へ配送をするのが普通ですからね。

僕も商社マン時代に営業という名の納品を毎日していました。。。。。

転売は遅くても半年で本業収入を超える

ここまで転売の素晴らしさをお伝えしてきましたが如何だったでしょうか。

あなたがお持ちの転売に対するイメージとは一線を画していたのではないでしょうか。

面倒臭くて、小遣い稼ぎにもならない卑しい転売のイメージはもうないはずです。

僕自身は開始3ヶ月で30万円を稼ぐことに成功しましたし、コンサル生などを見ていても大体半年もあれば皆さん余裕で本業収入を超えることに成功しています。

ブログやアフィリエイトなどの他の副業では中々こうはいきませんからね。

このスピード感が最大の魅力でもありますので、とにかく早く稼ぎたいんだ!最短で人生を変えたいんだ!という方には転売を副業の最有力候補に置いてみてはいかがでしょうか。

よくゼロ→イチという表現をしたりしますが、何か新しいことを始めて結果を出すまでの過程のことでして、これを乗り越えるのがすごく難しいんですよね。

副業でのゼロイチは収益を1円でもいいので生み出すこと。

その1点においては転売を超えるビジネスモデルはないと信じています。

株もバイナリーもアルバイトも色々試して独立まで経験した僕だからこそ思うことでもありますので、ぜひ賢明なご判断を。


25歳で年収1000万を捨てて脱サラした既婚男性

現在の僕は、物販ビジネスで起業をしてPC1台で仕事ができるノマド的な生活を送っています。

パッと見は「なんだマルチの怪しい奴か・・・」と思うかもしれませんが意外と真面目に起業して家族も養っていますのでご安心ください。

こんなライフスタイルを確立できたのは「最速で結果の出る物販(転売)に副業で取り組んだから」でしかありません。

最初はただ一生昼から銭湯でビールを飲んでたいという思いからでしたが、どれだけ浅はかな動機でもその思いさえ本気なら夢を叶えることは可能でした。

よかったらぜひプロフィールをご覧になってみてください!

こちらです。