副業

僕らは「情報の料理人」だ。お客様の口に合わせて料理を運ぶ。

おはようございます。
Yusukeです。

今日は愛知県発祥で有名な
コメダ珈琲に来てモーニングを食べながら
PCをカタカタしています。

僕はもっぱらスタバよりコメダ派です。
僕の顔でスタバでPCをイジっているとマルチに思われるからです。

超余談ですが。

 

仕事をしようと思ったら
喫茶店で仲良くなった経営者のオッチャンに
スマホの取扱講座を1時間くらいさせられていました。笑

経営者歴40年という異次元の経歴を持っていますが
Gmailとショートメッセージの違いが
全くわかっていませんでした。

言葉を選ばずに言うと
このくらいの世代の方はネット関係には情弱です。

 

でも情弱って悪いことではないんですよ。

 

知らない分野なら情弱で当たり前です。

僕も今でこそ月に数百万とか稼げますが
料理とかになったら情弱すぎて妻にドン引きされます。

鶏ムネ肉と鶏モモ肉の違いを知ったのは
社会人2年目の頃でした。

 

だから、情弱なんてことを気にするよりも
「知ろうとする姿勢」があれば
何の問題もありません。

この経営40年選手のオッチャンも
自分が知らないくせに
僕に「ややこしいわ!」と半ギレでしたからね。笑

「それはAppleに言ってくださいよ」と真顔で思いましたが、
いつもタバコ買ってくれるので
僕も優しく講座を繰り広げていました。

最終的には全然知らんオッチャンも数人集まってきて
ガチの講座みたいになっていました。

 

これ、シニア向けの講座で普通にお金取れますよね?笑

実際にそういうサービスも無限にあると思います。

いかに「僕らの当たり前」が「誰かの当たり前」じゃないか、がわかる瞬間でもありました。

ちなみにシニア向けのビジネスは
構想段階ですが近いうちに必ずやります。

市場も超大きいので。

 

 

さて、前置きが超長くなってしまいましたが
早速本題に入っていこうと思います。

今日は情報発信で稼ぐうえでは
一番大事な要素と言っても過言ではない
「相手のわかる言葉で話そう」というお話です。

 

自分が発信を届けたいお客様のことを理解して、そのお客様の目線に立って話す。

だから、真のビジネスマン、真の情報発信者は絶対に難しい言葉は使いません。

ビジネスでは、
いかに「エゴ」を捨てられるかが勝負です。

 

今日はこんなツイートも朝にしました。

 

少し話の方向性が近いツイートですが、
情報発信で稼ぎたいと考えるならば
常に意識していかなければなりません。

自分の伝えたいことを発信すると
自分の言葉で発信してしまいがちです。

でも、それってお客様目線に立てているかな?

と、

一度考える癖をつけてみてください。

お客様は「自分のわからない言葉」で説明されると、一瞬で冷めます。

一瞬で自分の発信を見なくなってしまいます。

だから、出来るだけ簡単な言葉で、
出来るだけわかりやすい表現で、
説明をしてあげることをオススメします。

 

男が女性に自分語りをしているとモテない理由もこれです。

キャバクラなら仕事なので
嬢たちも「そうなんですね〜⤴︎⤴︎」と
話を聞いてくれるかもしれませんが、

インターネットの世界は残酷です。

 

例えば僕は今、
せどり情報発信属性の方に向けて
情報発信をしているわけですが、
ここにもその意識があります。

どういうことかと言うと、
僕は元々「せどり」と言わずに「転売」と言うタイプだったんですよね。

 

でも、僕の発信を届けたいお客様が「せどり」と言う人も多かったですし、

市場としても「せどり」というワードの方が浸透していたので、

僕は意図的に「せどり」と使うようにしています。

 

僕らは「情報の料理人」です。

 

料理人もお客様の口に合うように料理を作りますよね?

自分の作りたい料理よりも、
お客様に美味しいと言ってもらえる料理を作る。

それが料理人としてのマストの心構えのはずです。

常に、お客様目線での情報発信を。

そうすれば、稼げるうえに人間的魅力も爆発的に上がっていきます。

僕も心がけていきます。
一緒に頑張っていきましょう。

 

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