起業の方法や真実

仕事に行きたくないなら辞めるしかない│具体的な解決策を教えます

朝起きて仕事に行きたくない・・・

それどころか週が明ける前の土日からもう病み始めるあなた。そう、そこのあなたに朗報です。

そんなに仕事に行きたくないなら辞めちゃおうぜ的なお話を今日はしていきます。いわゆる脱サラ・独立というやつですね。

独り立ちしてしまえばもう「仕事に行きたくない」という感情とは一生オサラバできるんですよ。こんなに素晴らしいことないと思いませんか。

人は転職すれば?と軽く言ってくるけど僕たちの悩みはそんなんで変わらないんですよね。とりあえず会社辞めてえんだ、って感じですよね。

でも脱サラは不安で怖くなる気持ちもわかります。

そこで、25歳で結婚もしていながら実際に仕事を辞めた僕が詳しく解説していきます。

僕が仮にエリートだったら余り参考になりませんが大学もFランでしたし、酒とタバコに溺れた底辺大学生の象徴のような生活を送っていたのでご安心ください。

仕事に行きたくないもんは行きたくない

新卒〜5,6年目くらいまでのいわゆる若手のあなたは毎日思っているのではないでしょうか?

僕は稼働日数が220日あったら200日は確実に思っていました。

ゆうすけ
ゆうすけ
ねえ、仕事辞めたいんだけど
奥さん
奥さん
なんで??
ゆうすけ
ゆうすけ
なんででも!

そうなんですよね。兎にも角にも仕事(会社)に行きたくないんですよね。

会社の給与や人間関係に悩まされている方も多いと思いますが、別に会社に何の不満もないけど「とりあえず会社辞めてえんだ!」という思いをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

当時リーマンだった僕は完全に後者でした。

転職しても変わらないなら辞めるしかない?

そしてググってもとりあえず「環境を変えよう」というブログも多く見受けられますが、そうじゃねえんだと思った方も多いでしょう。

環境を変えることには同意ですが普通に転職をしても僕たちの悩みって何も解決されないんでんすよね。

つまり解決策は最初から1つしかないんです。

仕事(会社)を辞めること。

だったら辞めちゃいましょう。

だってそうですよね?

僕たちは会社の待遇には何の文句もない、だけど仕事に行きたくない。

つまりこれは僕たちの有限な資産である時間を他者や何者かに拘束されるのが嫌だと感じているからです。

仕事に行きたくないけど、仕事が嫌なわけじゃない。

何だかピーマンは嫌いだけど青椒肉絲は食べれる小学生みたいな状況ですね。

でもいいじゃないですか。一見ワガママで社会不適合者か?と思うかもしれませんが、別に加工すればピーマンが食えるなら全然OKです。

つまり仕事は嫌だけど拘束されるのが嫌いだから僕のように自営業的な働き方が合っているということです。

あなたも実は心の中では気づいているのではないでしょうか。

自分にはサラリーマンは向いてないから独立した方がいいんじゃないかと。

「仕事に行きたくないから脱サラ」は怖いし不安

とは言っても脱サラ・独立は怖いですよね。

気持ちはすごくわかります。

奥さん
奥さん
アンタも1年くらいビビりまくってたもんね
ゆうすけ
ゆうすけ
だって副業でヌクヌク生きるの楽だったんだもん…

というように、副業でぬるま湯に浸かりまくっていた僕は仕事を辞める決心がつかないままダラダラ言っていました。

だって怖いじゃないですか。ねえ?

毎月営業車の中でサボっていてももらえていたはずの給料がもらえなくなるんですよ??

タダで行けていた北海道や九州の社員旅行も行けなくなるんですよ?

怖すぎますよね….

よくTwitterやブログで起業家の方々が「仕事が嫌なら辞めちまえ」的な発信をしていますが、僕はアレは普通に「無理でしょ」と思って見ていました。

怖いもんは怖いですからね。

でも、悩みに悩み抜いてビビり倒した僕だからこそ「早めに決断した方がいい」ということも伝えておきます。

僕は辞めるタイミングを見失ってズルズルいったパターンなので、副業だけで月に5〜10万を稼げるようになったらもう会社を辞めてしまってもいいと思います。

仕事に行きたくないという思いも時間が経つと弱まってしまいますので。

僕のコンサル生を例に挙げると、一度会ってお話をしただけなのに次の週には「休職届を出してきました!」と報告をしてきてくれた猛者もいます。

実際に2ヶ月目から20万円程は自分の手で稼げていますし、会社員の頃よりもモチベーションが段違いのようで毎日を謳歌しています。

オススメはしませんが勢いで何とかなってしまう例です(笑)

ちなみに皆さんも自覚があると思いますがノリ的な要素はどうしても年齢を重ねるごとに低下していってしまいます。

大学時代では日常茶飯事だったオール(徹夜)も今では自殺行為ですしものね・・・

ですので、もしも自分はサラリーマンに向いていない・自分で働き方を決めたいと思う方はなるべく早めの決断をオススメ致します!

まとめ:気持ちはわかるけど早い方がいい

実際に僕もビビリにビビリまくっておいてこう言うのも何ですが、本気で決断するには早い方がいいということです。

最初から失敗を想定して独立をする必要もないですが、ぶっちゃけ2〜30代であれば独立をしてみて、やっぱり向いていなかったから再就職するというケースでも全然いいと思います。

実際にそういう方も何人も知っています。

独立・脱サラが怖いと思ってしまっている多くの方は「失敗=死」と思い込んでしまっているからです。

大丈夫です。全然死にません。

むしろ会社員の頃よりも能動的な生活を送ることができるので生きる活力しか湧いてきません。

失敗が怖いという感覚はもうどこかに捨ててきちゃいましょう。

この世に失敗なんてありません。

全ては経験なのですから。

一般公開のブログでは、決してお話しできない裏話があります。

僕は24歳で転売ビジネスを始めて、開始1年で年商5000万を稼ぎました。

しかし、忙し過ぎたので全てを放棄し、そこからは情報発信ビジネスに路線変更して月100万円以上を完全自動で稼げるようになりました。

去年まではセミリタイヤしていて、毎日昼に起きて酒を飲んで寝る。そんな生活を続けていました。

 

・・・が、しかし、

奥さんの妊娠をキッカケに「流石に生まれくる子供にこんなニートみたいな姿は見せられない」と思い、再びビジネスの再開を決意します。

と言っても、元々は忙し過ぎて年商5000万の転売ビジネスを放棄した人間だったので、ビジネスを再開するとしても忙しいのは絶対に嫌でした。

 

なので、今は「平日のAMだけ働く」というスタイルを確立して家族を養っています。

 

何だかんだ仕事を再開したら面白くなってきているので、今は「完全自動で年収1億円」の仕組みを構築中です。

30歳までに家族が一生セミリタイヤできるレベルの資産を構築して、その後はずっとやりたかった保護犬を守る活動とか、好きなビジネスをしながらのんびり生きていこうと思います。

 

が、こんなことを聞いても信じられないかもしれません。

もし信じられたとしても、「あなただからできたんでしょ」と思うかもしれません。

今はまだそれで大丈夫です。

 

でも、僕は幼少期から家族にバグと呼ばれて育ってきましたし、親のお金で進学したFラン大学でもちゃんと酒とタバコに溺れました。

おまけに就職した会社の入社試験は3点です。もちろん100点満点のテストです。

正直書いていて悲しくなるレベルですが、こんな僕でもできるのですから、安心してもらえたらなと思います。

 

もしもあなたがゼロから情報発信ビジネスを始めて、時間にもお金に縛られない生活を手に入れたいと少しでも思うのであれば、かなり力になれる自信があります。

最初から才能に恵まれた天才が語るような夢物語ではなく、本当にゴミクズ学歴底辺がゼロから這い上がってきたリアルを、お見せすることができます。

 

その情報は、全て電子書籍に詰め込みました。

 

普段は1,000円で販売をしている書籍なのですが、このブログをここまで読んでくれたあなたへの敬意として、今回だけ無料でプレゼントしたいと思います。

ストーリー形式で20分程度でサクッと読めるボリュームですので、ぜひ下記画像をクリックしてダウンロードしてみてください!

億万長者が教えてくれた
お金の増やし方

・平日のAMだけ働いて月100万以上稼ぐ

・年商5000万のビジネスを忙しいという理由だけで放棄

・社会のゴミクズ底辺落ちこぼれが日本の上位3%の年収を獲得

・・・なぜそうなれたのか?

その全てを解説している書籍(1000円)を無料でプレゼントします!

➡︎詳しくはコチラ