起業の方法や真実

起業に失敗したところで人生は終わらない、むしろ好影響でしかない話

ゆうすけ
ゆうすけ
こんにちは。
この記事を書いているゆうすけと申します。

副業で電脳せどりに取り組み、
開始半年で月収50万円を超えて独立しました。

現在は物販ビジネスを自動化して
PC1台で完結する働き方を追求しています。

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今では起業をしたい人もすごく増えてきましたが、

「失敗したらどうしよう」とか「借金を抱えてしまうんじゃないか」みたいなマイナスのイメージをしてしまう人も多いですよね。

実際に僕もそんな気持ちを抱えながらも踏み出したうちの一人ですので、すごく気持ちはわかります。

でも、ぶっちゃけると起業に失敗したところで致命傷にはならないんですよね。

特に20代でインターネットビジネスで起業とかになれば、致命傷になる方が難しいとすら思っています。

今回はその辺りの具体的な理由をお伝えしていきますので、やりたいことなどがあるなら恐れずにガンガンいっちゃいましょう!

起業に失敗しても致命傷にならない理由

ネットビジネスなら借金しなくてもOK

man jumping on the middle of the street during daytime

やはり起業の心配で「借金」は欠かせませんよね。

起業というワードから連想する不安要素として最も一般的なのが、この借金です。

しかし、インターネットビジネスというジャンルで起業する場合に限り、その借金のリスクは限りなくゼロに近くなります。

確かに一昔前の起業と言えば数千万単位で融資を借りて、そこから「一世一代の大勝負!」のような心持ちで挑むものでした。

それには店舗を借りる為の費用であったり、従業員を雇う費用であったり、いわゆる固定費というものがたくさんかかるのが当たり前だったからです。

対して僕たちが行なっているネットビジネスでは固定費というものはゼロに近いので、最初から融資などの借金をする必要はないんですよね。

せどりだったりブログだったり、本当に手持ちのお金はゼロ円から始められるものばかりなのでリスクは皆無と言えます。

ぜひ、旧来の起業からイメージを一新してみては如何でしょうか。

起業の経験があればどこでも転職できるから

そして僕が最も「イイな」と感じているのがこれです。

ハッキリ言いますと、一度でも起業を経験している人間であれば、そんじょそこらのやる気ないサラリーマンよりも遥かに優秀な人材であると言えます。

だから、たとえ起業で失敗したとしても、どこでも転職できると思うのでご安心ください。

だって当たり前じゃないですか?

起業したら誰も給料の保証なんてしてくれませんし、僕らは明日食う飯に危機感を持ちながら毎日戦っているので、

他の「早く仕事終わらないかな〜」なんて思いながら過ごしている、やる気ない系サラリーマンには正直負ける気がしません。

まあそのやる気ない系サラリーマンとは過去の僕のことなのですが、当時の僕は本気でサボることしか考えていませんでした。

そんな人材と比べたら確実に会社に利益をもたらせるという確信がありますので、そういった意味でも皆一度は起業してみてもいいんじゃないか、くらいに思っています。

「起業=リスク」という時代は終わった

brown airplane during daytime

一昔前の起業と言うと、確かにリスクの塊だったと僕でも思います。

しかし今の起業ではインターネットを使えばリスクは文字通りゼロになりますし、そこから年収数千万以上といった高所得者へ駆け上がることもできます。

そして、もし失敗したとしても普通にどこでも就職できると思いますので、全く心配することなんて何もないということです。

ちなみに家族がいたら話が変わってくるとは思いますが、別に家族がいても一緒だと思います。

僕も結婚していながら起業に踏み出した人間です。

普通に就職するという流れがデフォルトの時代はもう終わりを迎えていますし、これからは普通に起業するという選択がデフォルトになる時代が来るはずです。

ぜひ、あまり「起業」という言葉を重く受け止めず、自分の心に正直に生きていけるといいですね!

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25歳で年収1000万を捨てて脱サラした既婚男性

現在の僕は、物販ビジネスで起業をしてPC1台で仕事ができるノマド的な生活を送っています。

パッと見は「なんだマルチの怪しい奴か・・・」と思うかもしれませんが意外と真面目に起業して家族も養っていますのでご安心ください。

こんなライフスタイルを確立できたのは「最速で結果の出る物販(転売)に副業で取り組んだから」でしかありません。

最初はただ一生昼から銭湯でビールを飲んでたいという思いからでしたが、どれだけ浅はかな動機でもその思いさえ本気なら夢を叶えることは可能でした。

よかったらぜひプロフィールをご覧になってみてください!

こちらです。