起業家コラム

起業家コラム│自分と、自分の大切な人さえ救えればそれでいい

ゆうすけ
ゆうすけ
こんにちは。
この記事を書いているゆうすけと申します。

副業で電脳せどりに取り組み、
開始半年で月収50万円を超えて独立しました。

現在は物販ビジネスを自動化して
PC1台で完結する働き方を追求しています。

詳しいプロフィールはこちら

よく、「誰かの為になるビジネスで起業しなければいけない」という話を聞くことがあります。

でも、これって実は正しいけど間違っていると思っていて、

実際にビジネスとは「価値を耐えて、それに対する報酬をもらうこと」なのですが、自分の心理状況などによってはキレイゴトに聞こえてしまうんですよね。

だって自分が明日食う飯もないのに、同じように苦しんでいる人を助けられますか?

ごく稀にできる方もいるかもしれませんが、少なくとも僕は無理です。だから僕がいつも思うのは「自分と、自分の大切な人だけ幸せにできればそれでいいんじゃないかな」ということです。

誰にでも大切な人がいますよね。

僕もたくさんいます。奥さんに両親、幼馴染の親友とかその他諸々。

それぞれが近しい人の為を思って行動すれば、結果的に全ての人が満たされる。

ビジネスを通して世界中の人を助けようなんて壮大なストーリーを描いても、どうせそれを実現するには人生を30回くらいやり直しても無理なレベルだと思うので、まずは自分と周りの人だけを幸せにできるように頑張るべきではないかと。

そうすれば、自然と幸せな人が増えていって世界もうまく回るのではないでしょうか。

つまり何が言いたいかと言うと、別にキレイゴトなんて無視してまずはお金稼ごうよということです。

いつも言っていますが、人を幸せにしたいならまずは自分から。自分が満たされていなければ周りの人を満たすことなんてできません。

僕が言う「ジコチューに生きようよ」という言葉は、自分の望みを叶えることで、巡り巡って最終的に多くの人を幸せにできる自信があるからこその発言だったりします。

世界が危ないとか、時代が悪いとか、そんなことを嘆いていても僕たち個人にどうにかできることなんて限られています。

だから、どんな時でも僕たちは「やれること」をやっていくしかないんですよね。

キレイゴトを叶えることはできるけど、その前に僕たちはやるべきことがあるんです。それは「まず自分が満たされること」です。

さあ、ビジネスしましょう。

25歳で年収1000万を捨てて脱サラした既婚男性

現在の僕は、物販ビジネスで起業をしてPC1台で仕事ができるノマド的な生活を送っています。

パッと見は「なんだマルチの怪しい奴か・・・」と思うかもしれませんが意外と真面目に起業して家族も養っていますのでご安心ください。

こんなライフスタイルを確立できたのは「最速で結果の出る物販(転売)に副業で取り組んだから」でしかありません。

最初はただ一生昼から銭湯でビールを飲んでたいという思いからでしたが、どれだけ浅はかな動機でもその思いさえ本気なら夢を叶えることは可能でした。

よかったらぜひプロフィールをご覧になってみてください!

こちらです。