副業

連休明けがダルすぎるあなたに│ちょっとウザいけどタメになる話

もうすぐGWが終わりますが皆さんいかがお過ごしですか?

今年はステイホームばかりでクソつまらないという声をよく聞きますが、それでも連休は終わって会社に行かなければならない時がきます。

僕ですか?僕は全然連休明けなんてダルくないですよ。

なぜなら今年でセルフロックダウン歴2年目になりますので、曜日感覚や暦の感覚がまったくありませんからね。

とまあ、そんなことは置いておいて

連休明けをピッコロみたいな絶不調の顔色で迎えるあなたに、今日はちょっとウザいけどめちゃめちゃタメになる話をしていこうと思います。

連休明けがダルい理由を分析せよ

man in red polo shirt sitting on blue chair

まず、連休明けがダルいなんて会社員の9.95割は感じていることです。なのであまり気にすることはありません。

それでは「なぜ連休明けがダルいのか?」を一度考えてみましょう。

僕が当時会社員だった頃はこんなことを思っていました。

■嫌いな上司の顔を見たくない
■嫌いなクライアントと話したくない
■毎朝早く起きなければいけない
■暑い日も寒い日も外回りに行かなければならない

それでも「お金が欲しいから」と思っていたので、中々タチは悪い方だった自信はあります。でも20代なんて皆こんなもんですよね。笑

皆さんも、まずは自分がダルいと思う理由を考えていってみましょう。

少なくとも僕と似たような思いをお持ちであれば、働き方を変えるだけでかなり楽になると思います。

■ただ漠然と「ダルいな〜」と思うだけでは問題は何も解決しない

連休明けはダルいけど我慢する理由にはならない

woman wearing white and orange top

ここで突然ですが、一番良くない考え方をお伝えします。

「連休明けはダルいけど、まあそんなもんか。みんな我慢してるもんな。」と思って出社してしまうことです。

他の人がそうだから、というだけで自分の気持ちにフタをしても何もいいことはありませんからね。

多くの人が「連休明けはだるいけど行っちゃえば気にならなくなるからね〜」と言いますが、これは全然違います。

イヤイヤイヤ、一度でもそう思ってしまったのなら、それ自分の気持ちをゴマかしてるだけですから。

好きな人がいるのに、誰かに取られても「自分には釣り合わなかったもんな」と何もアクションすら起こさずに諦めてるのと一緒ですからね。

それって言葉キツイですけど超ダサいですよ。まあ昔の僕のことなんですけどね!

自分がダルいと思ったら貫きましょう。

どんなことでも貫けば正義になるので。宜しくお願いします。

だから、一度でもダルいと思ってしまったのなら、それはマジで忘れないで欲しいです。部屋の壁に紙でも貼っておいてください。

「俺(私)は連休明けが死ぬほどダルいと思った」って。

負の連鎖はどこかで断ち切ろう

balloons flying in the sky

連休明けにダルいと思って大蛇丸みたいな顔色で出社をしてしまっている人は、

まずは「ダルいと思う理由」をしっかり分析していきましょう。そして自分に嘘をつかないこと。

神に誓ってはいけません。己に誓いましょう。

そして「連休明けに会社に行くことはダルいんだ」と誓うことができたら、その負の連鎖を断ち切る為にアクションを起こしていかなければなりません。

こうしたマイナスの連鎖はどこかで断ち切らなければ一生続きます。

よく少年マンガでも誰かが犠牲になって復讐の連鎖を断ち切りますよね。NARUTOで言えばイタチ的な感じです。

だから、僕らも辛くてもどこかで断ち切っておかないと、一生「連休明けダルい」とか言いながら天にめされる可能性が高いです。

方法は簡単に言うと2つです。

A:会社に属さずに爆発的に金を稼ぐ方法を探す
B:金を稼がなくても好きなように生きれる方法を探す

僕はBに関してはヒモになるしか思いつきませんでしたし、自分はヒモになれる器量でもなかったので諦めてAを選びました。

簡単に言うと副業して頑張って脱サラ起業しました。

まあ何にせよ好きでもない会社に行っている理由はMONEY以外の何物でもないと思うので、ここは逃げずにブレずに考えていきましょう。

ぜひ、皆さんもアクション起こしまくっていきましょう。

次の記事では「変わらなければいけないと頭では分かっているのに怖くて踏み出せない」という昔の僕のようなクソチキン君に向けて書きました。

併せて読むとすぐにアクション起こす人間になってしまうので、興味のある方は覚悟して呼んでください…!

一般公開のブログでは、決してお話しできない裏話があります。

僕は24歳で転売ビジネスを始めて、開始1年で年商5000万を稼ぎました。

しかし、忙し過ぎたので全てを放棄し、そこからは情報発信ビジネスに路線変更して月100万円以上を完全自動で稼げるようになりました。

去年まではセミリタイヤしていて、毎日昼に起きて酒を飲んで寝る。そんな生活を続けていました。

 

・・・が、しかし、

奥さんの妊娠をキッカケに「流石に生まれくる子供にこんなニートみたいな姿は見せられない」と思い、再びビジネスの再開を決意します。

と言っても、元々は忙し過ぎて年商5000万の転売ビジネスを放棄した人間だったので、ビジネスを再開するとしても忙しいのは絶対に嫌でした。

 

なので、今は「平日のAMだけ働く」というスタイルを確立して家族を養っています。

 

何だかんだ仕事を再開したら面白くなってきているので、今は「完全自動で年収1億円」の仕組みを構築中です。

30歳までに家族が一生セミリタイヤできるレベルの資産を構築して、その後はずっとやりたかった保護犬を守る活動とか、好きなビジネスをしながらのんびり生きていこうと思います。

 

が、こんなことを聞いても信じられないかもしれません。

もし信じられたとしても、「あなただからできたんでしょ」と思うかもしれません。

今はまだそれで大丈夫です。

 

でも、僕は幼少期から家族にバグと呼ばれて育ってきましたし、親のお金で進学したFラン大学でもちゃんと酒とタバコに溺れました。

おまけに就職した会社の入社試験は3点です。もちろん100点満点のテストです。

正直書いていて悲しくなるレベルですが、こんな僕でもできるのですから、安心してもらえたらなと思います。

 

もしもあなたがゼロから情報発信ビジネスを始めて、時間にもお金に縛られない生活を手に入れたいと少しでも思うのであれば、かなり力になれる自信があります。

最初から才能に恵まれた天才が語るような夢物語ではなく、本当にゴミクズ学歴底辺がゼロから這い上がってきたリアルを、お見せすることができます。

 

その情報は、全て電子書籍に詰め込みました。

 

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