副業

連休明けに死にたくなるあなたへ│唯一の解決策を授けます【実体験】

ゆうすけ
ゆうすけ
こんにちは。
この記事を書いているゆうすけと申します。

副業で電脳せどりに取り組み、
開始半年で月収50万円を超えて独立しました。

現在は物販ビジネスを自動化して
PC1台で完結する働き方を追求しています。

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独立をしてから曜日感覚を失い、最近では季節感覚すら失い始めた僕ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。

実は先週の日曜日に趣味でやっているバレーの大会に参加したのですが、そこでみんなが「明日から仕事か…死にたい…」と言っているのを聞き、

確かに僕も以前までは休み明けに死にたくなっていたな…と。

夏季休暇やGWなどの長期連休明けなんて2週間は引きずっていたな…と。

今でこそ毎日が休日みたいな生活をしているので忘れかけていましたが、当時の僕のような感情を抱いている「元同志」に、その悪夢から抜け出す為の答えを授けたいなと思います。

それではいきましょう。

連休明けに死にたくならない為には副業をしよう

person using laptop on white wooden table

別にこれは副業じゃなくてもいいのですが、個人で稼ぐ力を身につけようという話です。

ここで以下の2点をご確認ください。

なぜ長期連休明けで死にたくなるのか?
→会社に行かなければいけないと感じているから

なぜ会社に行かなければならないと感じているのか?
 →生活費を稼がなければいけないと思っているから

これは「僕たちが連休明けに死にたくなる理由」を少し分解してみたものなのですが、ここまで突き詰めてみると見えてくることがあります。

それは「会社以外に収入源を持っておけば、連休明けに死にたくはならない」ということです。

その為には副業が最適です。

今すぐに会社からの固定給を捨てる必要もないので、精神的にもすごく健全です。また、今では稼げる副業が無数に存在します。

参考:サラリーマンの副業は在宅でネットを活用すべき理由

連休明けに死にたくならない為には転職もあり

person walking holding brown leather bag

個人的には副業推しではあるんですけど、「転職」も悪くない選択肢だと思います。

連休明けに死にたくなる原因としては「会社に行くのが嫌」と感じているからです。それならば、嫌だと思わない会社へ転職してしまえば僕たちは死にたくなくなるはずです。

どうでしょうか。

まあこれは推測に過ぎないのですが、どれだけホワイト企業に転職をしようが「会社という組織ひとつに縛られること」が嫌だと感じる人が多いので、あまり根本からの解決にはなりにくいかもしれません。

連休明けに死にたくなる人へ最後に伝えたいこと

woman whispering on woman's ear while hands on lips

連休明けに死にたくなってしまう人は、会社からの給料しか収入源がないという状況なので、会社で嫌なことがあっても「耐えなければ」と感じてしまいます。

その結果、組織の中での立ち位置や評価などを気にしてしまい、業務や指示に逆らえずにストレスを感じて会社に行くのが嫌になってしまう。

組織にいる以上は立ち振る舞いなどを気にするのは当たり前なのですが、副業で収入源を別に持っていた方が精神的に楽なのは間違いありません。

事実として、僕も商社で働いていた頃は本気で死にたくなっていましたが、

副業で会社の給料以上を稼いでしまった結果、会社での評価が気にならなくなったので自由に仕事をしていたら逆に評価が上がるというケースもありました。

上司にビビらずに意見もできるようになったりもしましたね。

副業で収入源を分散したことで気持ちも楽になり、嫌だった仕事も嫌じゃなくなり、全てがうまくいくようになりました。

会社で副業が禁止されている方も多いと思いますがバレなければ普通に大丈夫です。

むしろ大手企業が続々とリストラをしている今の時代に、副業をしていないと少し危ういレベルなので、ぜひ次の記事もご覧ください!

「副業に対する価値観」が良い意味で崩壊するはずです。

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25歳で年収1000万を捨てて脱サラした既婚男性

現在の僕は、物販ビジネスで起業をしてPC1台で仕事ができるノマド的な生活を送っています。

パッと見は「なんだマルチの怪しい奴か・・・」と思うかもしれませんが意外と真面目に起業して家族も養っていますのでご安心ください。

こんなライフスタイルを確立できたのは「最速で結果の出る物販(転売)に副業で取り組んだから」でしかありません。

最初はただ一生昼から銭湯でビールを飲んでたいという思いからでしたが、どれだけ浅はかな動機でもその思いさえ本気なら夢を叶えることは可能でした。

よかったらぜひプロフィールをご覧になってみてください!

こちらです。