起業の方法や真実

社会人がつまらないと悩んでいた僕が大学生の生活に戻ってみて思うこと

こんにちは。

本日は月曜日の昼間なのですが、やはり会社員の皆さんと同様、週明けは中々モチベーションが上がらないので銭湯(スパ)に来ています。

突然ですけど、大学生の頃が人生で一番楽しかったと思っている人は多いのではないでしょうか。

「人生の夏休み」とはよく言ったもので、社会人になると「地獄だ・・・」と思って毎日を過ごしている人も多いはずです。

何を隠そう、僕がそうでした。

今回はそんなあなたに向けて、「社会人がつまらなすぎて大学生に戻りたい」と思いまくっていた僕が、実際に大学生のような生活に戻ってみて思うことを書いていきます。

あの頃の楽しかった生活に戻りたいと思っている方には、まず「普通に戻ることは可能」とお伝えしておきます。

それではいきますね。

社会人全てがつまらないわけではない

woman standing outdoor surrounded by bobbles during daytime

まず最初に、社会人全てがつまらないと思ってしまっている方も多いのですが、それは違います。

まあ今まで「社会人=つまらない」というイメージを大学時代の先輩などに見せてもらってきたので、どうしてもそういう印象はあります。

でも、社会人全てがつまらないという訳ではないんですよね。

実際に僕も脱サラをしてから多くの歳上の方たちに会ってきました。

経営者の方も多かったですが、普通に副業をやりながら会社員をやられている方もいます。でも、そうして出会った人たちは全員つまらなそうに生きてはいなかったんです。

理由を分析してみると、「人生を自分で選択しているから」だと思うんですよね。

経営者の方は自分の意思で独立をしますし、副業の方でも会社の給料に満足できないから自分の意思で副業を始めている。

主体性を持って生きている人でつまらなそうに生きている人はいません。

参考:会社を辞めたいなら20代で動き出そう

社会人がつまらない理由は「やらされているから」

crowd walking between buildings

それでは何故、「社会人=つまらない」と思ってしまうのでしょうか。

それは「やらされているから」という理由に他ならないのです。

やはり、自分で選んだ会社に入っているとは思うんですけど、それでもやらされている感が出てしまうんですよね。

 

ゆうすけ
ゆうすけ
自分で選んだ会社だけど
そもそも生活の為に働かないと・・・

と、働きたくもないのに働いているので、自分で選んだ会社なのに不満が出てしまうんですよね。

だから、本気でこの道で食っていこう!とか自分で選択をしている人は大変な道のりでもつまらないとは思わないんですよね。

むしろエネルギーに満ち溢れている。

あなたの周りにもいませんか?

仕事でもスポーツでもいいんですけど、「なんでそんな元気なの?」みたいな人。

ああいう人たちはしっかりと自分で行動を決めて生きているので、疲れないんですよね。

僕も脱サラをしたいと思って副業をしていた時は、確かに毎日睡眠3時間とかかなりの苦行でしたが、自然と嫌ではなかったんですよね。

やっぱりこれは「自分でやりたいことだから・自分で決めた道だから頑張れる」ということです。

スポーツも大概そうです。

普通に考えたら疲れたくないと思うのが人間だと思います。

でも、キツいトレーニングの先に勝利を掴んだ瞬間とか、自分の中でやりきった時に感じる達成感とか、そういったものに魅力を感じるからスポーツをやるのだと思います。

だから、一見辛そうに見える道のりでも気の持ちようでは楽しいと思えるケースもあるんだよということは覚えておいてください。

色々あるけどやっぱり大学生の生活は最高

woman covered in white blanket sleeping on white bed comforter

まとめますが、実際に大学生のような生活に戻れて思うことは、やはり最高ということですね。

そもそもどんな生活が大学生なのかというお話もありますが、簡単に言うと何時に起きてもOKとか、そういうお話になると思います。

そして大学生の唯一の問題でもあった「お金」の問題をカバーすることで、誰にも文句を言われずネオニートのような存在になることができるのです。

つまり、お金を持った大学生のような状態なので非の打ち所がないと思います。

唯一の欠点は、そうですね・・・

自分を強く持たないと本気で死ぬほどダラけてしまうので、廃人みたいな状態になりかねないことですね・・・

あとは知り合いにも経営者の方が多くなるので、シンプルにお酒を飲むだけでも楽しいですし、今までとは違う生活になっていくのがワクワクしたりもします。

大学生に戻りたいと強く願っていた僕ですが、実際に戻ってみて幸せを感じる瞬間は意外と小さくて、例えばこんなところです。

■平日の昼前に起きて、車を30分くらい走らせて隣町のラーメン屋に行く

■帰りたい時に帰りたいだけ地元に帰る

しょぼいと思うかもしれませんが、自由度の高い生活になればなるほど、あまり高望みもしなくなってくることは発見でした。

やはり人は無い物ねだりなので。

とは言っても、この生活は全国の皆さんに一度は体験してほしいのは間違いありません。

あとは普通に友達がいなくて寂しいので(笑)

この記事を読んで脱サラしたりした場合にはご連絡ください。いつでも飲みに行ける友人に出会えますように。

1年もあれば普通に脱サラは可能ですので望まれる方は頑張っていきましょう!

副業の転売ビジネスで月収10万円を稼いだ方法とバイナリーで死にかけた当時の裏話インターネットを利用した副業で最も成果が出るのが早いと言われている「転売ビジネス」ですが、実際に僕の周りでも結果を出す実践者が増えていま...

一般公開のブログでは、決してお話しできない裏話があります。

僕は24歳で転売ビジネスを始めて、開始1年で年商5000万を稼ぎました。

しかし、忙し過ぎたので全てを放棄し、そこからは情報発信ビジネスに路線変更して月100万円以上を完全自動で稼げるようになりました。

去年まではセミリタイヤしていて、毎日昼に起きて酒を飲んで寝る。そんな生活を続けていました。

 

・・・が、しかし、

奥さんの妊娠をキッカケに「流石に生まれくる子供にこんなニートみたいな姿は見せられない」と思い、再びビジネスの再開を決意します。

と言っても、元々は忙し過ぎて年商5000万の転売ビジネスを放棄した人間だったので、ビジネスを再開するとしても忙しいのは絶対に嫌でした。

 

なので、今は「平日のAMだけ働く」というスタイルを確立して家族を養っています。

 

何だかんだ仕事を再開したら面白くなってきているので、今は「完全自動で年収1億円」の仕組みを構築中です。

30歳までに家族が一生セミリタイヤできるレベルの資産を構築して、その後はずっとやりたかった保護犬を守る活動とか、好きなビジネスをしながらのんびり生きていこうと思います。

 

が、こんなことを聞いても信じられないかもしれません。

もし信じられたとしても、「あなただからできたんでしょ」と思うかもしれません。

今はまだそれで大丈夫です。

 

でも、僕は幼少期から家族にバグと呼ばれて育ってきましたし、親のお金で進学したFラン大学でもちゃんと酒とタバコに溺れました。

おまけに就職した会社の入社試験は3点です。もちろん100点満点のテストです。

正直書いていて悲しくなるレベルですが、こんな僕でもできるのですから、安心してもらえたらなと思います。

 

もしもあなたがゼロから情報発信ビジネスを始めて、時間にもお金に縛られない生活を手に入れたいと少しでも思うのであれば、かなり力になれる自信があります。

最初から才能に恵まれた天才が語るような夢物語ではなく、本当にゴミクズ学歴底辺がゼロから這い上がってきたリアルを、お見せすることができます。

 

その情報は、全て電子書籍に詰め込みました。

 

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