副業

新卒の年収は2〜300万円が平均だけど僕らの可能性はもっと大きいはずだ

新たな年度が始まり、社会人として一歩を踏み出す新卒の皆様おめでとうございます。

今までの生活から環境が一変して、バタバタと慌ただしい毎日を送っている方も多いかと思います。僕も大学生活がクズニートすぎて辛すぎたことを覚えています。

今回は働くうえでは切っても切り離せない、大切な「お金」の話をしていこうと思います。

新卒の時期なんかは特に、同世代の友人たちとお酒を飲めば「給料マウント合戦」が絶対に始まることだけは覚悟しておいてください。

「おまえ初任給いくらだった?」みたいな質問が飛び交い、友人よりも低かったりすると少しだけションボリしてしまうこともあるかもしれません。

新卒の年収は2〜300万円が平均

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先に言っておくと、タイトルでもお伝えしている通り「新卒の平均年収は2〜300万円」です。

なので、初任給は大体手取りで15〜20万円あたりが妥当な線ではないでしょうか。僕もそのくらいでした。

ただ、ここで覚えておいてほしいのが「その時点での年収なんて自分の価値ではないから気にしなくていい」ということです。

まだまだ社会に自分という人間が評価される前の段階ですし、大手企業であれば平均よりは高い可能性もありますが「給料の差=人間の差ではない」ということだけはお伝えしておきます。

なので、まずはバイトよりも大きなお金をもらえるようになった自分を褒めてあげましょう。

新卒の年収では物足りないあなたに副業を推します

man sitting on black leather bench holding gray laptop computer on top of white wooden table

とは言っても、やはり働くうえで「お金」の問題はずっと付きまとってきます。

最初こそ「バイトに比べたらめっちゃもらえるじゃん…」と思うかもしれませんが、欲が出てきて「もっとお金ほしい」と思うのは人間として当然の感情です。

だから、もしも新卒の年収では物足りないと感じてしまったり、これでは自分の理想の未来が叶えられないと思ってしまうのであれば、ぜひ「副業」をオススメします。

会社に入ったばかりなのに、いきなり副業?と思うかもしれませんが、入社してからは大体どこも新人研修ばかりなので、結構暇な時間が多いです。

先輩社員が残業をしている中で研修期間だけは定時で帰れたりなどなど、社会人生活で最も時間に余裕のある時期が「入社後の数ヶ月」と言っても過言ではないでしょう。

このタイミングで副業を始めることができれば、他の同期や友人たちとかなりの差をつけることができます。

飲み会なんて確実に無双できるのでご安心ください。

かわいい同期の子がいたとしたら、「社会に出てすぐなのに、もうそこまで先に物事を考えているなんて素敵…」となるわけです。

いかがでしょうか。動機なんて不純で上等です。

GWを過ぎた頃になると業務も本格始動して忙しくなるので、そこまでの期間が勝負だと思って、ぜひ真剣に考えて頂けたらと。

新卒時点での給料で自分の可能性を狭めないでほしい

man riding on bicycle

新卒の平均年収は2〜300万円で、歩合制の営業職やベンチャーなどでない限り、ほとんどの場合はこの給料に大差がありません。

でもこれってしょうがないことなんですよね。

どうしても会社側は入社して少しの期間しか経っていないので、「その社員が有能かどうか」と見極めにくいものなんです。

だから、その年収だけを見て「自分はショボいな」とか思わないでほしいですし、自分よりも初任給が高い友人を見て「あいつは俺よりスゴい」とかも思わないで大丈夫です。

ただ、少しだけあなたの先を行く先輩としてのアドバイスがあります。

それは「自分の可能性を現時点での給料だけで決めつけないでほしい」ということです。

どうしても企業という大きな組織の特性上、いきなり新卒に1000万も2000万も給料を払うことはできないんですよね。それはしょうがないことなんです。

なので、「自分はもっともっと可能性を秘めているんだ」とポジティブに考えてほしいんです。

新卒で副業を始めていくことができれば、1〜2年後に日本でも上位4%しかいない年収1000万プレイヤーになることだって普通に可能です。

実際に僕が副業を始めたのは社会人2年目でしたが、開始半年で年収1000万を超えることはできました。

もちろん初任給で同期と飲みに行ったり、お父さんお母さんに何か買ってあげるのはすごく大事なことです。かけがえのないことです。

そうしたことも大切にしながら「自分の将来に必要なこと」にも目を向けていけるといいですね!

一般公開のブログでは、決してお話しできない裏話があります。

僕は24歳で転売ビジネスを始めて、開始1年で年商5000万を稼ぎました。

しかし、忙し過ぎたので全てを放棄し、そこからは情報発信ビジネスに路線変更して月100万円以上を完全自動で稼げるようになりました。

去年まではセミリタイヤしていて、毎日昼に起きて酒を飲んで寝る。そんな生活を続けていました。

 

・・・が、しかし、

奥さんの妊娠をキッカケに「流石に生まれくる子供にこんなニートみたいな姿は見せられない」と思い、再びビジネスの再開を決意します。

と言っても、元々は忙し過ぎて年商5000万の転売ビジネスを放棄した人間だったので、ビジネスを再開するとしても忙しいのは絶対に嫌でした。

 

なので、今は「平日のAMだけ働く」というスタイルを確立して家族を養っています。

 

何だかんだ仕事を再開したら面白くなってきているので、今は「完全自動で年収1億円」の仕組みを構築中です。

30歳までに家族が一生セミリタイヤできるレベルの資産を構築して、その後はずっとやりたかった保護犬を守る活動とか、好きなビジネスをしながらのんびり生きていこうと思います。

 

が、こんなことを聞いても信じられないかもしれません。

もし信じられたとしても、「あなただからできたんでしょ」と思うかもしれません。

今はまだそれで大丈夫です。

 

でも、僕は幼少期から家族にバグと呼ばれて育ってきましたし、親のお金で進学したFラン大学でもちゃんと酒とタバコに溺れました。

おまけに就職した会社の入社試験は3点です。もちろん100点満点のテストです。

正直書いていて悲しくなるレベルですが、こんな僕でもできるのですから、安心してもらえたらなと思います。

 

もしもあなたがゼロから情報発信ビジネスを始めて、時間にもお金に縛られない生活を手に入れたいと少しでも思うのであれば、かなり力になれる自信があります。

最初から才能に恵まれた天才が語るような夢物語ではなく、本当にゴミクズ学歴底辺がゼロから這い上がってきたリアルを、お見せすることができます。

 

その情報は、全て電子書籍に詰め込みました。

 

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