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就活がつらいならやめても全然OK│一生大学生のような生活を手に入れる方法

みんなと同じ髪型、みんなと同じリクルートスーツ、嘘で塗り固められた志望動機。

別に社会人になんてなりたくないし、皆がやっているからしょうがなく就活してるだけだよ...なんて大学生の方も多いのではないでしょうか。

当時大学3年生だった僕もカンペキに同じ気持ちでした。

量産型ロボットのように社会に決められたレールの上を走ることに嫌気が差していたし、そのレールから逃れられない自分の弱さもたまらなく嫌でした。

だからこそ当時の僕のように、就活はつらいし嫌だけど頑張りすぎてしまうあなたに少しだけ先を行く僕からアドバイスを送らせてください。

今の僕は上場企業の役員以上の収入を手にしながら、昼からお酒を飲み始めてそのまま朝までYoutubeを見たりしています。一応結婚もしていて来年には子供も生まれます(笑)

大学の頃は人生の夏休みと呼ばれるこの神のような生活が一生続けばいいのに・・・と思っていましたが実際に手に入れることができました。

僕と同じように自分のワガママを貫き通す人生に興味がある方はぜひ読み進めて頂ければと思います。

就活がつらいならやめてOK

就活がつらいから親や友人に相談してもそれが当たり前だよみたいな言い方をされるケースも多いですよね。

でも、今だから思いますけど「全然当たり前じゃなかったな」と。

僕も実際に必死に就活して内定もたくさん頂きましたが、残ったものは社会や仕事に対する恐怖感不安だけでした。

実際に働き始めてからも常に帰りたいと言っていましたし、同期の飲み会では「大学に戻りたい」という話題ばかりでした。

でもいつまでも飲み会の話題が過去にあるのってなんだかつまらないじゃないですか。未来の話をする飲み会の方が100倍楽しいということだけはまずお伝えさせてください。

だから、もしも就活がつらくて希望を見出せずに悩んでいるあなたには心から伝えたい。

やめちゃおうぜ、って。

やめても全然大丈夫だよ、って。

むしろやめた方が幸せな生活を手に入れられるよ、って。

大企業が羨ましがられる時代は終わった

今の日本は皆が聞いたことあるような会社や大企業に入ったやつが偉いみたいな風潮ってありますよね。

でもあれって言ってしまいますけどマジで意味ないんですよね。と言いますか、「大企業=スゴい」という風潮はほぼ終焉を迎えたと言っても過言ではないでしょう。

例に挙げると、数年前に日本でもトップクラスの人気企業の社員が自ら命を断ってしまう事件がありました。僕は同世代だったので本気で他人事ではありませんでしたし、同じタイミングで自分もかなり病んでいましたので….

あの事件をたまたまだと思うのか、それともあれは氷山の一角ということを理解して社会の闇の存在に気づけるかであなたの今後は大きく変わっていきます。

日本の企業は採用選考でいい面しか見せないので、そのいい面だけを見て入社する若者は理想とのギャップにやられてすぐに退職したり精神病を患ったりします。

今流行りのベンチャーなどは面接から私服でもOKだったりしますので、みんなと同じような就活が嫌という方はそちらを検討するのもいいかもしれませんね。

僕も実際に世間から見たら「良かったね!スゴいね!」と言ってもらえるような大企業に入社しましたがその現実は残酷で、休みなんて無いも同然で鬱になって辞めていく同期も何人も見ました。

外見だけに惚れて付き合った彼女とあまりうまくいかないように、長続きする時っていうのは相手の内面だったりフィーリングがバッチリ合ってる時じゃないですか。

自分の本音と向き合ってほしい

最後に僕が伝えたいのは、「友達に褒めてもらいたい・育ててくれた両親への恩返し」といった、自分以外の誰かや何かに就活の意味を求めないでほしいということです。

一番大事なのは自分の気持ちです。

自分が本気で就職活動をしたいのか?本気で社会人になりたいのか?一度胸に手を当てて考えてほしいんです。

別に就職することが悪だと言っている訳ではなくて、自分に嘘をついて生きてしまうと確実に後々幸せではなくなってしまうので….

みんなに「イイネ!素晴らしいね!」と言ってもらう為だけに辛くて苦しい生活を歩むのか、それとも自分という人間を大切にしてストレスとは無縁で本当の意味で羨ましがられる生活を歩むのか。

就活はしたくないけどじゃあどうすればいいんだよ!!!と悩むあなたは「会社に属さずに個人で生きる」という道を歩めばいいんです。

どこかの誰かが広め始めた「起業=難しい」というイメージに騙されてしまい、僕たちはやりたいこと夢を我慢して会社で働くのが当たり前になってしまいました。

でも、インターネットが普及した現代では誰もが個人で生きていくことが可能になっています。

そもそもなぜ僕たちは働くのでしょうか?

僕はお金の為と考えています。やりがいもモチロン大事だけれど、それは経済的に満たされていることが大前提なのでまずはお金を稼ぐことが第一目標なわけではないでしょうか。

それならば「就活はお金を稼いで生きていく為にしている」と定義できるので、お金さえ稼げてしまえば就活なんてやめてしまっても全然OKなんですよね…!!!

どうでしょうか、この黄金方程式。

だから就活がつらいあなたは今すぐやめてしまって、まずは自分の手でお金を稼ぐ経験をしてしまって個人で稼ぐ実感を持ってみましょう。

別に難しいことはありません。1円でもいいのです。

どうやってお金を稼げばいいのか不安でわからない方は次の記事で詳しく紹介しています。

ぜひご覧ください。

一般公開のブログでは、決してお話しできない裏話があります。

僕は24歳で転売ビジネスを始めて、開始1年で年商5000万を稼ぎました。

しかし、忙し過ぎたので全てを放棄し、そこからは情報発信ビジネスに路線変更して月100万円以上を完全自動で稼げるようになりました。

去年まではセミリタイヤしていて、毎日昼に起きて酒を飲んで寝る。そんな生活を続けていました。

 

・・・が、しかし、

奥さんの妊娠をキッカケに「流石に生まれくる子供にこんなニートみたいな姿は見せられない」と思い、再びビジネスの再開を決意します。

と言っても、元々は忙し過ぎて年商5000万の転売ビジネスを放棄した人間だったので、ビジネスを再開するとしても忙しいのは絶対に嫌でした。

 

なので、今は「平日のAMだけ働く」というスタイルを確立して家族を養っています。

 

何だかんだ仕事を再開したら面白くなってきているので、今は「完全自動で年収1億円」の仕組みを構築中です。

30歳までに家族が一生セミリタイヤできるレベルの資産を構築して、その後はずっとやりたかった保護犬を守る活動とか、好きなビジネスをしながらのんびり生きていこうと思います。

 

が、こんなことを聞いても信じられないかもしれません。

もし信じられたとしても、「あなただからできたんでしょ」と思うかもしれません。

今はまだそれで大丈夫です。

 

でも、僕は幼少期から家族にバグと呼ばれて育ってきましたし、親のお金で進学したFラン大学でもちゃんと酒とタバコに溺れました。

おまけに就職した会社の入社試験は3点です。もちろん100点満点のテストです。

正直書いていて悲しくなるレベルですが、こんな僕でもできるのですから、安心してもらえたらなと思います。

 

もしもあなたがゼロから情報発信ビジネスを始めて、時間にもお金に縛られない生活を手に入れたいと少しでも思うのであれば、かなり力になれる自信があります。

最初から才能に恵まれた天才が語るような夢物語ではなく、本当にゴミクズ学歴底辺がゼロから這い上がってきたリアルを、お見せすることができます。

 

その情報は、全て電子書籍に詰め込みました。

 

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